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じねんと 
 
 三依地区の古い言葉
 時計を持たなかった古き良き時代
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  無理せず 楽せず そして 他人を批判しない生き方。

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20年10月4日【土】
蕎麦の花祭り
雪見蕎麦の会

新そば祭り 
オペラなコンサート


つぶやき
蒸し蕎麦 
  江戸時代の作り方を
今も受け継ぎ、その塩でいただきます。
  そば喰いにはたまらない一品 
 酒の肴にしたくなる。

みよりそば街道振興会会員
男鹿川じねんと倶楽部会員
2007年9月 WWOOF会員となりました。

   

更新日
08,07,02
 
蕎麦は生きている
 日光蕎麦
リンク
ライブの行われるおしゃれなカフェ

浅香薫子さんのページ おそばの畑でオペラなコンサートを開いています 生で聴いたアベマリアは涙が止まらなかった。ナ
Web日光 日光のWeb発信基地になるよう その勉強会。

そば屋が勧めるそば屋

植野稔さんのブログ 三依で山菜採り 源流釣り キノコ採りのガイドもしている 本も多数出していてファンが多い。

三依の総合案内
蕎麦店献立

      蕎麦の花    日光そば 三依で石臼からすべて手作業の蕎麦    蕎麦の実  







  

                       
                           囲炉裏(いろり)
   

     日光蕎麦打ち職人

       男鹿川のせせらぎ














        三依写真館         男鹿川              今年の蕎麦        NIKKO 
                        紅葉 みよりのもみじ
                                          
 
     じね〜んと な ご挨拶
                                               
     みよりそば 古代村      石臼挽き十割

     日光市 三依。 自分たちで蕎麦を栽培して石臼で挽いて 10割でそばを打っています。
     店舗は周りが蕎麦の畑   蕎麦を選びません。 今年できた三依の蕎麦を麺にしてるだけなのかもしれません。

      以前は毎日同じ蕎麦を打つよう努力しました 

      でも 今はやめました 蕎麦は生きています
       蕎麦を打つ私も生きています
       食べてくれるお客様も生きています 毎日まいにち天気が違うように
        生きてるものはすべて さっきと違う顔をしてます

        この3者が健康なとき蕎麦がおいしいってなるのだと思う。こだわりません
         だから今日の蕎麦を楽しんで打っています。
         理想はお客様の顔を見てから打つ蕎麦です だから一度にあまり量を打ちません 
          打つ時間は十五分程度ですが
           まってもらっているあいだ 畑を散歩したりしてまって頂いております。 
            男鹿川のほとりなので川に遊びに行って
             打ち終わっているのに店にいない、、、、。 

              川まで迎えに行くこともしばしばあります。三依の空気が水がきれいだから
               気分よく蕎麦が打てるし、のんびりまったりとして美味しくいただける。
               自然の恵みに感謝です。

                きょうの三依の蕎麦を楽しんでください。     
                               
                               蕎麦打ち職人 塩生雅典 ShionoMasanori  
                                      


                       追伸
             標高650mの内陸性気候で米がとれない厳しい環境で昔から蕎麦を主食に生活していたここ中三依は
                 以前はどこの家庭でも一人は蕎麦を打つ人がいたくらい蕎麦のまちです。いや村です、
                   いや今は日光市ですが、、、。

             私は子供の頃からそばがきが唯一のおやつでしたいわば三依のファーストフード、今では味はそばがきで
                もちもちした食感の蒸し蕎麦が大好きで、江戸っ子が肴にしていたと言うくらいお酒と合うので
                 今は この蒸し蕎麦が一番ですね。茹でるより蕎麦が本来の味そのものが残ってるのでね。

             三依の蕎麦は甘みがあります、それは刈り取る前に霜にあたるからです
                       蕎麦の実は凍りたくないので、自ら糖をだして凍らないようにするそうです。お客様から聞いた話、

                 ここ 古代村はお客様が先生です 塩で食べるのも 蒸し蕎麦も いろんな蕎麦のうんちくもすべて
                      お客様から教わったことです。共に創っていく店です よろしくお願い致します。





























     みより古代村企業組合
      321−2803
     栃木県日光市中三依688−1

       でんわ   0288(79)0520
       ふぁくす  0288(79)0521
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